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2011年4月23日土曜日
2011年4月20日水曜日
伊勢神宮 お伊勢さん
伊勢神宮(いせじんぐう)
三重県伊勢市にある神社。神社本庁の本宗(ほんそう)とされる。正式名称は神宮(じんぐう)[1]。他の神宮と区別する場合には「伊勢の神宮」と呼ぶこともあり、親しみを込めて俗に「お伊勢さん」とも言う。神階が授与されたことのない神社の一つで[2]、中世においては二所宗廟の一つとされた。明治時代から戦前までの近代社格制度においては社格の対象外とされた。
伊勢神宮には、太陽を神格化した天照大御神を祀る皇大神宮と、衣食住の守り神である豊受大御神を祀る豊受大神宮の二つの正宮が存在し、一般に皇大神宮を内宮(ないくう)、豊受大神宮を外宮(げくう)と呼ぶ。内宮と外宮は離れた場所にあるため、観光の場合は時間の都合上、内宮のみ参拝することもあるが、本来はまず外宮を参拝してから、内宮に参拝するのが正しい方法とされている。元来皇室の氏神であることから皇室・朝廷の権威と強い結びつきがある。広義には、別宮(べつぐう)、摂社(せっしゃ)、末社(まっしゃ)、所管社(しょかんしゃ)を含めた、合計125の社宮を「神宮」と総称する。この場合、所在地は三重県内の4市2郡に分布する。
『日本書紀』垂仁天皇25年3月の条に、「倭姫命、菟田(うだ)の篠幡(ささはた)に祀り、更に還りて近江国に入りて、東の美濃を廻りて、伊勢国に至る。」とあり、皇女倭姫命が天照大御神を鎮座する地を求め旅をしたと記されている。内宮起源説話である。この話は崇神天皇6年の条から続いており、『古事記』には崇神天皇記と垂仁天皇記の分注に伊勢大神の宮を祀ったとのみ記されている。移動中に一時的に鎮座された場所は元伊勢と呼ばれている。
なお、外宮は平安初期の『止由気神宮儀式帳』(とゆけじんぐうぎしきちょう)[3]によれば、雄略天皇22年7月に丹波国(後に丹後国として分割)の比沼真奈井原(まないはら)から、伊勢山田原へ遷座したことが起源であると伝える。
2011年1月2日日曜日
仙台:スプリングバレー泉スキー場
1月2日 仙台の実家でごろごろは健康に悪いので、息子(高校2年)と2人で、スプリングバレースキー場でスキー。 雪質と降雪量に不安でしたが、good! ここは実家から30分と言う超近場ながらちゃんとしたスキー場である。 コースは少ないが、なまった体を慣らす程度ならば良しとするか。
しかしながら 息子とスラロームの3本勝負!みごと大差で3連敗・・。
一応 私 準指導員なんだけど,もう体が駄目・・、ばりばり競技系にはついて行けない・・。
息子は県の国体選抜候補です。
スプリングバレー泉高原スキー場(スプリングバレーいずみこうげんスキーじょう)
仙台市都市部から見て北西に位置する泉ヶ岳の北東斜面にあるスキー場。NCリゾートグループの大生総業(東京都)が運営している。例年、12月下旬から翌年3月末まで冬季営業をしている。
しかしながら 息子とスラロームの3本勝負!みごと大差で3連敗・・。
一応 私 準指導員なんだけど,もう体が駄目・・、ばりばり競技系にはついて行けない・・。
息子は県の国体選抜候補です。
スプリングバレー泉高原スキー場(スプリングバレーいずみこうげんスキーじょう)
仙台市都市部から見て北西に位置する泉ヶ岳の北東斜面にあるスキー場。NCリゾートグループの大生総業(東京都)が運営している。例年、12月下旬から翌年3月末まで冬季営業をしている。
都心部や泉中央部から程近いため、仕事を終えた後のナイタースキーの利用が可能。
宮城県道223号泉ヶ岳公園線で、泉ヶ岳スキー場(泉ヶ岳南東斜面)の脇を通過したその先に位置する。
晴れた日には、仙台平野や太平洋が一望できるため、冬季のスキーシーズン以外でも一年を通じて展望夜景観賞に訪れる市民が見られる。
交通
自動車の場合、泉中央副都心(または泉PAスマートIC)から宮城県道35号泉塩釜線(泉ヶ岳通り)を西走し、国道457号・根白石バイパスを経て宮城県道223号泉ヶ岳公園線を進むと道沿いにある。駐車場は1,000台分あり、冬季営業期間の年末年始と土日休日が500円/日で、平日は無料。
ホームページ
http://www.springvalley.co.jp/
2011年1月1日土曜日
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